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<title>えんぴつを持ち始めたら—幼児期からはじめる学びから見える大切なこと</title>
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えんぴつを持ち始めたとき、それがはじめどきです。ひらがなの書き順、数と数字の関係、幼児期だからこそ育つ学びの土台について、桜丘学習教室からお伝えします。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260502090701/</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>100点より大切なもの 〜子どもの自信を育てる声かけ〜</title>
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子どもの自信はどのように育つのでしょうか。テストの点数への声かけが与える影響と、100点の褒め方の落とし穴について考えます。点数ではなく日々の努力や成長に目を向け、「昨日の自分」と比べられる子に育てるヒントをお伝えします。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260420160617/</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 16:26:00 +0900</pubDate>
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<title>春休み、このまま上の学年に進んで大丈夫？小学生の算数テスト見直し方｜ミスは成長のチャンス</title>
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春休み、算数のテスト結果に不安を感じていませんか？点数だけでなく理解度に目を向け、つまずきの原因を整理することが大切です。小学生の算数テスト見直し方と、ご家庭での声かけのポイントを解説します。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260325074249/</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2026 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>幼児期から育てたい「考える力」 ～主体性を大切にした学びと非認知能力～</title>
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幼児期に大切にしたい「考える力」。世田谷区桜丘・千歳船橋の桜丘学習教室では、教具やプリント学習を通して、主体性や非認知能力を大切に育てていきます。入学前の学習準備についてご紹介します。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260323115814/</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 13:22:00 +0900</pubDate>
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<title>小学生の算数文章題が苦手でも大丈夫！苦手克服のポイントと家庭でできるサポート</title>
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こんにちは。世田谷区桜丘・千歳船橋の幼児・小学生向け個別指導の塾、桜丘学習教室です。「うちの子、算数の文章題になると手が止まってしまう…」
そんなお悩みはありませんか？
計算はできるのに、文章題になると何を聞かれているのか分からなくなる…これは多くの保護者様から聞くお悩みです。今回は、算数文章題が苦手なお子さんのための克服ポイントとご家庭でできるサポート方法をご紹介します。文章題には、問題を読み取る力、理解する力、具体的にイメージする力が必要です。そして、算数用語の理解や数の操作、計算力、求められている単位で答える力も欠かせません。文章題ができるようになるために、国語の読解力が必要と言われることがありますが、実際に教室でお子さまの個別指導をしている中では、語彙力や一般知識、算数用語の理解不足が多く見受けられます。教室でよく質問される例として、タイル、たば、そのうち（やがて？そのなかで？）などの言葉の意味や1週間、1年間の日数、時間、単位などがあります。また、大人にとっては馴染みのある名前言葉も、生活環境の変化で知らないお子さんが増えています。次に大切なのが、算数用語の理解と数の操作をイメージする力です。「ぜんぶで」「あわせて」「ちがいは」「わけると」などの言葉を＋－×÷の計算に置き換えて、答えを導き出す力です。例えば、多くの低学年のお子さんがつまずきやすい問題はこちらです。「あめが10個あるうち、私は7個もらいました。妹は残りをぜんぶもらいました。私と妹のあめの数のちがいは何個でしょう？」文章題に慣れていないお子さんは最後まで読む力がまだ育っておらず、最初の一文を読んで、数字だけひろって、10+7=17と書きます。また、少し理解のあるお子さんでも、10－7=3で終わってしまうことがあります。この問題を最後まで読むと、答えを導くためには2段階のプロセスが必要になることに気が付くことは、低学年のお子様にとって大きな壁です。そして、「ちがい」を調べるためには、ひき算を使うことを理解していることは必要です。当教室ではお子さまの理解度にあわせて思考プロセスの整理を丁寧に行い、自発的な理解を促す個別指導をしています。
①声にだして問題を読む
②わからなかったら、もう一度読む
③数字を〇で囲む
④その数字は増えたの？減ったの？
⑤わからないときは、絵をかいてみる
⑥最後の一文を確認「なにを聞かれている？」文章題は「謎解き」のような楽しい学習だと考えています。一つひとつナゾを紐解く感覚で答えを導くことを大切にしています。また、簡単な問題だと、イメージ力のあるお子さんは先に答えがわかることがあります。ところが、答えはわかるのに、なぜか式は思い浮かばないのです。算数は式を立てるプロセスがとても大切になります。そこで、教室では、
「正解！いま頭の中でどんなふうに考えたの？」「うーん…」
「数が減ったのかな？増えたのかな？」「へった」
「数が減るのは何算？」「ひきざん。あ、そっか。」
というように、お子さまの思考プロセスに段階をつけて問いかけてあげることで、文章題の理解がぐっと進むことがあります。最後に、文章題は式が正しく立てられたら、正しく計算できる力も必要です。
式が立てられたのに計算を間違えるととてももったいないですよね。2年生以上になると、単位を理解することも大切になります。
計算も単位も、定着するまでくり返し練習することが必要です。当塾では、お子さまの理解度に合わせて、文章題に必要な力をトータルで育てる仕組みがあります。
正しい読み書きと語彙力、確かな計算力、算数用語の理解、思考プロセスの整理をサポートし、
お子さまの「学ぶ力」と「考える力」をバランスよく伸ばします。ご自宅の近くで小学生の個別指導の塾をお探しの方は、世田谷区桜丘・千歳船橋の桜丘学習教室にまずはお気軽にご相談ください。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260312203755/</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐ新学期！1か月無料体験学習のご案内</title>
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もうすぐ新学期ですね。お子さまの学習の準備は進んでいますか。桜丘学習教室では、新学期から新しい学習環境をご検討中のご家庭に向けて、春の1か月無料体験学習をご用意しました。対象：幼児・小学生全学年<brdata-end="216"data-start="213"/>期間：3月6日(金)～4月4日(土)当教室では、一人ひとりのペースに合わせ、つまずきやすいところも丁寧に見ながら、自分で考えて進める学習を大切にしています。体験期間中は、教室の雰囲気をご覧いただきながら、実際の学習を継続的に体験していただくことができます。当教室では、お子さまの気持ちやペースを大切にし、<brdata-end="137"data-start="134"/>無理に入会をおすすめすることはありませんので、ご安心ください。「どんな教室かな」「少し試してみようかな」<brdata-end="359"data-start="356"/>そう思われましたら、どうぞお気軽にご参加ください。ご質問やご不明な点がありましたら、お問い合わせください。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260227115307/</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 12:14:00 +0900</pubDate>
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<title>この学習って、どんな意味があるの？と思ったら</title>
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低学年のお子さまが<brdata-end="214"data-start="211"/>たし算プリントに取り組んでいる様子を見て、「ずっと同じことをくり返しているな」<brdata-end="258"data-start="255"/>「これって、本当に意味があるのかしら」そんなふうに感じたことはありませんか。学校の授業やテストでは特に困っていなさそうだと、<brdata-end="327"data-start="324"/>なおさらそう思われるかもしれません。けれど実は、<brdata-end="532"data-start="529"/>2年生、3年生以降の算数が安定して伸びていくためには、いまの学習が、<brdata-end="580"data-start="577"/>“この先にどうつながっていくのか”を<brdata-end="603"data-start="600"/>そばで見守る大人が見通せているかどうかに、<brdata-end="629"data-start="626"/>大きく関わっています。算数は、<brdata-end="457"data-start="454"/>たし算・ひき算・かけ算・わり算と<brdata-end="476"data-start="473"/>単元ごとに分かれているように見えますが、実際には、一本の道のようにつながっています。小1の算数では、たし算を通して<brdata-end="540"data-start="537"/>順序数、数の合成、十進法といった<brdata-end="559"data-start="556"/>その後の算数すべての土台となる考え方を学びます。ここがあいまいなままだと、<brdata-end="601"data-start="598"/>小2で始まるたし算のひっ算で<brdata-end="618"data-start="615"/>つまずきやすくなってしまいます。当教室では、<brdata-end="650"data-start="647"/>お子さまがプリントごとの習得基準に達するまで、<brdata-end="676"data-start="673"/>同じプリントに5枚、10枚、<brdata-end="693"data-start="690"/>ときには20枚以上くり返し取り組むこともめずらしくありません。ただし、これは<brdata-end="736"data-start="733"/>指導者が「もっとやりなさい」と<brdata-end="754"data-start="751"/>無理に続けさせているわけではありません。学習を進める中で、「まだ少し不安だな」<brdata-end="800"data-start="797"/>「もう少し確認しておきたい」と、お子さん自身が感じ、<brdata-end="831"data-start="828"/>「あと〇枚やりたい」と希望することが多いのです。そして、<brdata-end="864"data-start="861"/>「もう大丈夫！」と思えたときには、<brdata-end="884"data-start="881"/>自然と習得基準にも到達しています。当教室が大切にしているのは、<brdata-end="925"data-start="922"/>暗記やパターンを覚えることではありません。指を使って数えたり、<brdata-end="961"data-start="958"/>教具を使って数の動きをイメージしたり、<brdata-end="983"data-start="980"/>頭の中で数を動かしたり。そうした経験を重ねながら、<brdata-end="1013"data-start="1010"/>お子さま自身が<brdata-end="1023"data-start="1020"/>「自信をもってできる」状態になるまで<brdata-end="1048"data-start="1045"/>時間をかけて定着させていきます。同じプリントに取り組む時間が続くと、<brdata-end="1092"data-start="1089"/>周りの大人のほうが不安になったり、<brdata-end="1112"data-start="1109"/>「まだかな」と焦ってしまうこともあるかもしれません。けれど、<brdata-end="1147"data-start="1144"/>学習のタイミングはお子さま一人ひとり異なります。その時間を<brdata-end="1181"data-start="1178"/>「この子にとって必要な過程」と受け止め、<brdata-end="1204"data-start="1201"/>焦らずに見守ることができると、学習の土台は、<brdata-end="1231"data-start="1228"/>より豊かに、そして着実に安定していきます。算数が少しむずかしくなってきたと感じたときも、<brdata-end="1285"data-start="1282"/>どこでつまずいているのか、<brdata-end="1301"data-start="1298"/>どこに戻ればよいのかを的確に見極めて<brdata-end="1322"data-start="1319"/>すぐに軌道修正できると、「なんだ、そういうことか」と<brdata-end="1353"data-start="1350"/>無理なく克服できることが多くあります。当教室では、<brdata-end="114"data-start="111"/>かけ算の理解のためにたし算に戻ったり、<brdata-end="138"data-start="135"/>わり算の定着のためにひき算を見直したり、<brdata-end="163"data-start="160"/>算数教具を使ったイメージ学習を取り入れるなど、<brdata-end="191"data-start="188"/>お子さま一人ひとりの状況に合わせて、柔軟に指導しています。低学年のお子さまがいま取り組んでいるたし算も、<brdata-end="1488"data-start="1485"/>中学・高校の数学へと続く一本の道のはじまりです。いまは見えにくくても、<brdata-end="1531"data-start="1528"/>学習の価値は、あとから必ず見えてきます。お子さまの学習についてご心配なことがありましたら、<brdata-end="1577"data-start="1574"/>どうぞお気軽にご相談ください。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260218135916/</link>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:04:00 +0900</pubDate>
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<title>進級を前に、いま伝えたい「自分で学ぶ力」のお話</title>
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本年度も残すところあと2か月となりました。<brdata-end="147"data-start="144"/>進級を前に、お子さまの学習のご様子はいかがでしょうか。「このままで大丈夫かな」<brdata-end="191"data-start="188"/>「少し先を見すえて、今できることは何だろう」ご家庭で、そんなふうに感じることはありませんか。このブログでは、<brdata-end="247"data-start="244"/>当教室が大切にしている学びの考え方と、<brdata-end="269"data-start="266"/>基本学習として取り入れている「らくだメソッド」について、やさしくご紹介します。◆子どもが「自分の力で学んでいける子」に当教室では、子どもたちが<brdata-end="361"data-start="358"/>「自分の力で学んでいける子」になることを何より大切にしています。そのために、日々の学びの中心として取り入れているのが、<brdata-end="432"data-start="429"/>「らくだメソッド」という自主学習の方法です。◆らくだメソッドって、どんな学び？らくだメソッドは、<brdata-end="497"data-start="494"/>毎日1日1枚、えんぴつでコツコツ取り組みながら、<brdata-end="524"data-start="521"/>ひらがなから全小学漢字、幼児のすうじから中学数学まで、<brdata-end="558"data-start="555"/>読み・書き・計算の力を、<brdata-end="573"data-start="570"/>どの子も無理なく、着実に積み上げていく自主学習法です。もともとは、公文式算数・数学教材の開発に関わった先生が、<brdata-end="633"data-start="630"/>「学校や塾に通えない子どもでも、自分の力で学べるように」<brdata-end="664"data-start="661"/>という思いから作られた自主学習教材です。大きく宣伝されることはありませんが、<brdata-end="703"data-start="700"/>長い時間、多くのご家庭に寄り添ってきた実績のあるプリント教材です。◆「教えてもらう」から「自分で進む」学びへらくだメソッドで大切にしているのは、<brdata-end="787"data-start="784"/>「与えられる勉強」ではなく、<brdata-end="804"data-start="801"/>自分で学びを選び、進めていく力を育てることです。子どもたちは、<brdata-end="844"data-start="841"/>・今できること<brdata-end="854"data-start="851"/>・もう少し練習が必要なこと<brdata-end="870"data-start="867"/>を自分で確かめながら、その日のプリントを選びます。プリント1枚ごとに、子どもにもわかる習得の目安があるため、<brdata-end="932"data-start="929"/>「ここまでできた」という実感を重ねながら、<brdata-end="956"data-start="953"/>安心して次へ進んでいくことができます。人と比べて一喜一憂するのではなく、
きのうまでの自分と比べて成長に気づけることが、
少しずつ自信につながっていくと、信じています。◆横並びではなく、ひとりひとりに合った学びをらくだメソッドの指導者には、<brdata-end="1093"data-start="1090"/>幼稚園の園長や、学校で教えてきた経験のある先生が多いのも特徴です。同じ学年であっても、<brdata-end="1148"data-start="1145"/>理解の速さやつまずき方は本当にさまざま。その一人ひとりの違いに向き合ってきた経験から、<brdata-end="1196"data-start="1193"/>「その子に今必要な学び」を大切にできる教材として、<brdata-end="1224"data-start="1221"/>らくだメソッドが活用されています。◆ここがポイント｜学びを確かめる「丸つけ・直し・記録」らくだメソッドでは、「やって終わり」にはしません。・丸つけ<brdata-end="1310"data-start="1307"/>・まちがい直し<brdata-end="1320"data-start="1317"/>・学習の記録ここまでを、プリント1枚の大切な学びと考えています。<brdata-end="1372"data-start="1369"/>自分の学習をふり返り、<brdata-end="1386"data-start="1383"/>どこで間違えたのかに気づくことで、<brdata-end="1403"data-start="1400"/>次はどうすればいいかを考える力が育っていきます。また、自分の理解のようすが少しずつわかるようになり、<brdata-end="1458"data-start="1455"/>あと何回くらいで身につきそうかも、見通せるようになります。最後は指導者が確認し、<brdata-end="1506"data-start="1503"/>学びの質が保たれるよう丁寧に見守ります。◆当教室の基本学習として小学生の「読み・書き・計算」の基礎は、<brdata-end="1574"data-start="1571"/>中学・高校へと続く学習の土台となる、とても大切な力です。これらは、説明を聞いて「わかった」だけでは身につきません。<brdata-end="1639"data-start="1636"/>実際に手を動かし、繰り返す中で、少しずつ定着していくものです。低学年での基礎のあいまいさは、<brdata-end="1693"data-start="1690"/>その後の学習につまずきを残してしまうこともあります。学力の土台を確かに積み上げながら、学び方そのものを身につけていく。それを大切にしているのが、らくだメソッドの自主学習です。※国語の学習を終えたあとには、英語の筆記学習に進むこともできます。◆自分で進める力を育てるために当教室では、<brdata-end="1864"data-start="1861"/>「宿題してきなさい」と指示する関わり方はしていません。・進まないときは、一緒に方法を考え<brdata-end="1913"data-start="1910"/>・つまずいたときは、ヒントを出し<brdata-end="1932"data-start="1929"/>・がんばった過程を、きちんと認めるそんな関わりを大切にしています。子どもが学びの主人公となり、<brdata-end="1988"data-start="1985"/>「自分でできた」<brdata-end="1999"data-start="1996"/>「またやってみよう」<brdata-end="2012"data-start="2009"/>そう感じられることを、何より大切にしています。お子さまが自分の力で一歩ずつ進めるよう、<brdata-end="2060"data-start="2057"/>一人ひとりの力を信じながら、丁寧に伴走しています。このブログが、<brdata-end="2100"data-start="2097"/>お子さまの将来につながる学びを考えるきっかけになれば、うれしく思います。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20260205113036/</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 13:48:00 +0900</pubDate>
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<title>毎日10分の学習が可能性を広げる”声掛けの力と学習習慣”</title>
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こんにちは。桜丘学習教室です。ある人気俳優さんが、中学生のときに英語の先生から発音を褒められたことをきっかけに英語に興味を持ち、独学を続けて海外の映画にまで出演する力を身につけた、というエピソードはご存じですか？この話から感じるのは、子どもへの声掛けの大きな影響です。<brdata-end="247"data-start="244"/>子どものときに受けた声掛けが、その後の人生を左右するって、本当にすごいことですよね。大人も同じで、認められる言葉をかけられると「もっと頑張ってみよう」という前向きな気持ちが自然に湧いてきます。<brdata-end="348"data-start="345"/>逆に、否定されたり叱られ続けると「自分はだめなんだ」とあきらめてしまうこともありますよね。<brdata-end="396"data-start="393"/>（もちろん、親御さんはお子さんに奮起してほしいと思って叱っているのですが…^^;）私の教室でも、生徒さんが壁にぶつかっても「もう少しやってみよう」と思える前向きな声掛けを大切にしています。また、俳優さんが実践していた「10分でもいいから毎日英語に触れる」という学習法は、当教室の毎日5分～15分、コツコツ続けるプリント学習とも共通しています。短い時間でも毎日続けること、そして前向きな声掛けを組み合わせることで、<brdata-end="632"data-start="629"/>子どもたちの未来の可能性を広げていきたいですね。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20251118125322/</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 13:07:00 +0900</pubDate>
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<title>算数・国語・文章題はバランスよく学ぶことが大切です</title>
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こんにちは。桜丘学習教室です。当塾では、算数・国語・文章題をバランスよく学ぶことを大切にしています。<brdata-end="159"data-start="156"/>これまで、算数または文章題の単科コースを設定いたしておりましたが、漢字や国語力の定着が不十分になり、文章題の解答にも影響することが見受けられてまいりました。<brdata-end="220"data-start="217"/>そのため、この秋より、新規生徒様の募集では、【標準コース(算数+国語）】、【文章題（追加選択制）】に統一させて頂きます。<brdata-end="277"data-start="274"/>これからも、算数・国語・文章題をバランスよく学べる環境を整えてまいります。皆さまのご理解の程、よろしくお願いいたします。
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<link>https://sakuragaoka-gakushukyoshitsu.com/blog/detail/20251017135936/</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2025 14:08:00 +0900</pubDate>
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